昔、アメリカでこんな話があった。
ある母親が、中学生の娘が、夜によく外出するのに気付き、どこに行っているのか尋ねると、娘が言うには、数学の宿題が出来なくて困っていた時、近所に数学の偉い先生がいると聞いたことがあるのを思い出し、ためしに、その先生の家に行って、数学の宿題を手伝ってもらえないかと頼んでみたら、喜んで教えてくれたのだが、その教え方が学校の先生よりずっと分り易いし、いつでも来ていいと言うので、宿題が出来ない時はその先生のところに行っているのだという。
そして、その先生の名を聞いて、母親は卒倒しかけた。当時、アメリカに亡命していた、アルベルト・アインシュタイン博士であった。
すぐに母親はアインシュタイン博士のところに謝罪に行ったが、アインシュタインは「いえ、私の方が多く教わっていたのです」と答えたという。
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勉強は無報酬で教えるのが一番良い : ITスペシャリストが語る芸術 (via soulboy)
2011-06-11
(via quote-over100notes-jp)
(lunarlunaticから)
「めんどくさがりだけど世界(情報)に興味がある人々の心をつかんだ。」
TwitterやTumblrがすごい点のひとつは、確実にこれだ。
あらゆるソーシャルメディアは自サービス上にできるだけユーザーを留めておくことに執心すべきだという前提に立つなら、このトレンドはわかっておく価値がある。
そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。
一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。
■難しい質問には“回答”よりも“共感”を示せ! 植木氏によれば、答えようのない質問をされたときの最強の切り返し方とは、質問者に共感を示すこと。「元彼ってどんな人?」という質問に対しては、 「そんなに私の元彼のことが気になるんだ……」 がオススメです。 相手に共感を示すこの手法は“無条件の肯定的関心”というもの。カウンセリングでもよく用いられるそうです。
—「あなたの元彼どんな人?」への心理学的に正しい答え方 | キャリア | マイナビニュース (via sweetwoodruff)
上の返しのあとに「そうだよ。で、どんな人?」って尋ねられたら、どう答えるのが正解なの? いつまでも「回答」を回避し続けるのが正しいわけ? 政治家みたいだな。
(via hexe)(yaruoから)
しゅうまいの上についてるグリンピースは
しゅうまいの数を数える時に便利だからって理由だけで乗ってる
—漫画から得た知識スレ:哲学ニュースnwk (via yasunao)
(lunarlunaticから)
(出典: hsgn、monoprixgourmetから)


